政治アンニュイ

February 11th, 2008

今朝、ラジオをつけて、政見伴奏を聞こうと思うところで、政治アンニュイに満たされ、チャネルを変えて音楽で緊張をほぐした。 どうして、急にそう感じたのだろうか?ヤッパリ好きな立候補者(ミット・ロムニー)がドロップ(キャンペーンの一時停止)したことは一つの理由なんだけど、本当の原因は一般的不満なんだ。大多数の政治家は国の運命をゲームにして、民衆の必要を考えないのだから。今朝、その思いがいきなり心についた。

せめて、高々知識のある彼ら政治家は知的に正直じゃないから、私と他の多くのアメリカ人にはフラストレーションがある。良心に反するにも、権威が欲しい政治家はデマの策略を使用する。でも最悪は民衆は騙され、考えなくデマに喜んで応ずり、聖なる民主的なプロセスによってこそ、自分の国の滅亡を助けてしまう。

バラック・オバマの言うこと、またそのメッセジに対する大興奮はさっき説明した原則を明らかにする例。オバマは甘い、誰でも聴きたい、信じたいことを言ったりして、多くの人を騙している。でも、言うことにサブスタンスは不足してるから、本当にやりたいことを隠れているにちがいない。オバマはただ一つの例なんで、他の多くの政治家は全く同じ風に行動する。民衆の成長と保護よりも自分のアムビションや権力欲が優先するのは本当に悲しい事実なのだ。

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