私は保守的な政見のある家族に育たれた。 保守的原則と保守的考え方が正しいと信じる。 そして、その世界観があるのは、保守的環境のなかに知識を得たことだけかもしれないが、 自分が持っている政見より大切なのは正直なんだ。 左翼の人も、右翼の人も、度々知的に不正直なんだから、私は両方と意見が合わない時は沢山ある。 でも、正直に考える左翼の人とも、良い、生産的な会話できる。

今日、THIRDPARTYWATCH と言うサイトではマッケーンについての記事があって、マッケーンが前に言ったイラクについての声明が不正直に説明された。詳細が知りたいなら、ここをクリックしてくださいが、用はマッケーンの意見は、日本とドイツと同じようにアメリカの軍隊は長い間(百年までも)イラクに留まるかもしれないけど、大切なのは滞在の期間じゃなくて、死傷者の数なんだっていうこと。 これが徹底的にロジックの声明なのに、多くの人がその意味をゆがめようとする。 そして、驚くことはそうするのは右派じゃなくて、左派なんだ。 私は次の左派人と同じようにマッケーンが嫌いで、信用しないひとだと思うけど、何時も、何の意見があっても知的正直にいるべきと思う。

サインイング・オッフ

政治アンニュイ

February 11th, 2008

今朝、ラジオをつけて、政見伴奏を聞こうと思うところで、政治アンニュイに満たされ、チャネルを変えて音楽で緊張をほぐした。 どうして、急にそう感じたのだろうか?ヤッパリ好きな立候補者(ミット・ロムニー)がドロップ(キャンペーンの一時停止)したことは一つの理由なんだけど、本当の原因は一般的不満なんだ。大多数の政治家は国の運命をゲームにして、民衆の必要を考えないのだから。今朝、その思いがいきなり心についた。

せめて、高々知識のある彼ら政治家は知的に正直じゃないから、私と他の多くのアメリカ人にはフラストレーションがある。良心に反するにも、権威が欲しい政治家はデマの策略を使用する。でも最悪は民衆は騙され、考えなくデマに喜んで応ずり、聖なる民主的なプロセスによってこそ、自分の国の滅亡を助けてしまう。

バラック・オバマの言うこと、またそのメッセジに対する大興奮はさっき説明した原則を明らかにする例。オバマは甘い、誰でも聴きたい、信じたいことを言ったりして、多くの人を騙している。でも、言うことにサブスタンスは不足してるから、本当にやりたいことを隠れているにちがいない。オバマはただ一つの例なんで、他の多くの政治家は全く同じ風に行動する。民衆の成長と保護よりも自分のアムビションや権力欲が優先するのは本当に悲しい事実なのだ。

日本人が多くいるにもかかわらずアメリカでは日本の政治はあんまり論ずられないです。 その理由で日本語ブログ・ロールを作ろうと思って、アメリカ人の私の日本に対する政見を書こうと決心しました。日本政治はよく分かりませんので、沢山のコメントをやってください!時間に応じて、他の話題についても書きます。 よろしくお願いします。